大幅リニューアル!新しいサイトはどこが一体”ちょうどいい!”のか…!? / コンビーズレコ

こんにちは。コンビーズのハマちゃんです(o’ω’o)

早速ですがちょっとした…いえいえ、ちょっとではないお知らせをここで…。
先日8月26日(水)に、レコメンドサービス「コンビーズレコ」のサービスサイトが、フルリニューアルと相成りました!

コンビーズレコ・ウェブサイトリニューアルおめでとう!

サイトリニューアルの喜びのあまり諸手を上げるレコ太郎氏

という訳で今回のブログでは、リニューアル後のコンビーズレコのサイトはどのように”ちょうどいい!”のか、ハマちゃんの独断で徹底解説いたします。
どうぞお付き合いくださいませ!(o’ω’o)

続きを読む


コンビーズが「イーコマースEXPO 2015 大阪」に出展! / CombzReco(コンビーズレコ)

レコ君こんにちは。コンビーズのハマちゃんです(・’ω’・)

もう5月も残りわずかですね。
コンビーズのあるここ大阪もそろそろ梅雨入りしそうなので、髪がウネらないように気をつけないと…。

さて当日の告知となり恐縮ですが、今週の水曜日と木曜日に開催される、「イーコマースEXPO 2015 大阪」に、コンビーズが出展します!
コンビーズの新たなサービスCombzReco(コンビーズレコ)をご覧いただける初の展示なのですよう!
今回の記事は、そんなEXPO特集ですε=ε=ε=ε=┏(・’ω’・)┛

ちなみに、この手紙を持った執事のようなゆる~いキャラは、CombzRecoのイメージキャラクターです。
名前はまだありませんが、レコちゃん・レコ君・レコ氏などと気軽に呼んであげてください(╹◡╹)

続きを読む


コンビーズのCSR活動って何ですか?

代表の平井です。

当社が行っているCSR活動を整理してみます。

と、その前にCSR活動の説明をしておきたいのですが、CSRとは、Corporate Social Responsibilityで、日本語で言うと企業の社会的責任です。ここは寄付や環境保護に加え、グローバル思考的に本業も含めます。

まずは本業です。メールをうまく使うプロモーション活動は、旧来に比べピンポイントに効率的に行えることから顧客に対し、コスト削減や売上向上を提供できます。

これはつまり、顧客のそのまた顧客である一般消費者が価値ある情報に出会えることに繋がり、安く買えたり、よりよい満足を得られることになります。マクロ的に捉えると経済活動の促進ということににたどり着きます。

では本業以外ではどうでしょうか。

企業の存続を守っていく部分であれば、プライバシーマークやISO27001の認定取得があるでしょうか。他には、社内監査やコンプライアンス遵守もあります。これらは積極的に事業拡大に貢献するというよりも、ステークホルダーすべてに対して安心と信頼を提供するのが目的だと考えています。

プライバシーマークを取得しているから契約に至るということはありますが、そもそも事業としての価値がなければいけないので、やはり本業を支え、存続を守っていくという解釈がいいんじゃないかと思います。

逆に積極的に攻めていく部分で本業以外というのは存在するのでしょうか。

例えば、メールを使ったプロモーションをもっと受け入れてもらうために消費者向けに啓蒙活動をしたり、当社の顧客に対して、より効果的で価値あるメールにするための援助があるのではと思います。

コンビーズが提供しているものであれば、メルマガ代筆メルマガ添削になるかと思うのですが、マーケットを広げていく活動として、地道に長く取り組んでいくオプションサービスです。

CSR活動を整理していくと、単に商売に一所懸命に取り組むという視点から、従業員の雇用や事業が生み出す価値にまで思いが広がっていきます。一体この事業は、社会に対して何を生み出しているのか。あまり難しく考えすぎると抜け出せなくなりそうですが、常に持っておきたい考え方です。


本の紹介:売れるもマーケ当たるもマーケ マーケティング22の法則

代表の平井です。

うん、この本はマーケティングに関する本で、一番のお勧めかもしれない。
分かりやすいし、ものすごく的を得ている。

概してマーケティングに関する本は、大企業向けであったり情報理論的であったりするが、これは現場の人が今日から使える、的を得た22個が連ねてある。

例えば、第3章心の法則。「市場に最初に参入するより、顧客の心の中に最初に入るほうがベターである」

まさに、コンビーズのようなベンチャー系のマーケティングそのもの。

最初に市場に入るということよりも、プロモーションに膨大に投資せず、心に入っていくという活動であるべきことが書かれている。

1つの例として、ネーミングが挙げられている。つまり、単純で覚えやすいということであるが、真髄は心に最初に入るという手段を尽くす、ということでしょう。

もう一つ、第6章独占の法則。「二つの会社が顧客の心の中に同じ言葉を植え付けることはできない」

バーガーキングがマクドナルドに果敢にチャレンジしたものの、大失敗に終わった事例が記載されている。

ファーストフード(早いサービス)はマクドナルド、となっている顧客の心の中をバーガーキングに置き換えようとしたのである。

何々と言えばこれ、というブランドイメージは、強く心に刻まれている。これはプロモーション努力によるものかもしれないが、実は体験を通して自然に構築されてきたものじゃないかと思う。

これは、コンビーズでも十分に通用する。よく省みて考えていかないといけない部分でもあります。

他にもたくさん直球系のことが書いてあります。
商品開発している人には、特におすすめです。

— お知らせ —
お願いがあります。
ぜひ反響を頂きたいです。Facebookのいいね!ボタンを押して、コメントを頂きたいです。よろしくお願いします。
< (_ _)>ペコリ
株式会社コンビーズのFacebookページのいいね!も、ぜひお願いします。